ラブマツ「初代バイオハザードみたいに映画観に行くやつ」が1300万表示 「連打しすぎてポスター2回読む」に神谷英樹氏も反応

炎上速報まとめ

※本記事にはプロモーションを含みます

ゲームのものまね動画で知られるラブマツさんが10月9日、「初代バイオハザードみたいに映画観に行くやつ」という動画をXに投稿した。

この日は完全新作の映画『バイオハザード』の日本公開日。

#PR 付きの映画のタイアップ動画で、映画館の許可を得て撮っている。

11日朝の時点で表示は1300万回を超え、いいねは14万を超えた。

映画館のロビーを、初代バイオの主人公のようなカクカクした動きで歩き回る内容だ。

カメラは固定で、部屋が変わるたびに画面がパッと切り替わる。

映画はザック・クレッガー監督によるリブート作で、ソニー・ピクチャーズの配給。

一般人の配達員がラクーンシティで一夜を生き延びる話だという。

参考:映画『バイオハザード』クレッガー監督の特別映像(ファミ通) / 完全新作『バイオハザード』2026秋公開決定(ジョルダン)

スポンサーリンク

「初代バイオのエンジンで動いてる」作り手からも

反応したのは一般のゲーマーだけではない。

『バイオハザード2』のディレクターを務めた神谷英樹さんも、動画を引用してコメントした。

「連打しすぎてポスター2回読む」いちばん刺さった場面

多くの人が挙げたのが、ポスターを調べる場面だ。

ボタンを連打したせいで同じ説明をもう一度読んでしまう、あのゲームあるあるが再現されている。

「ローディングの一瞬止まるのまで」芸が細かすぎる

画面が切り替わるときの一瞬の間や、階段だけ動きがなめらかになるところも拾われている。

「カメラワークがマジでぽい」撮り方への称賛

動きだけでなく、固定カメラの置き方そのものに感心する声も多い。

「実写化の中で一番バイオしてる」

映画の宣伝としても、これ以上なく効いたという受け止めが目立つ。

本人は「ワゴンを押さなかった」ことを後悔

ラブマツさんは表示1000万回を超えたことを報告したうえで、心残りもつづっている。

ポスターを2回読ませる演出、映画の宣伝としては2回見せたことになるので広告効果も2倍。
この記事、ひとことで言うと?

あわせて読みたい

スポンサーリンク
ランダムで1本読む

公開中の記事からどれか1本に飛びます

名前・メールアドレスは不要です。誹謗中傷・個人情報・なりすましは予告なく削除します。

ABOUT ME
炎上速報まとめ
炎上速報まとめ
炎上情報まとめブログ
話題になったネットニュースと、それに対するみんなの反応をまとめています。更新情報はX(@enjo_matome1)とThreads(@enjomatome)でお知らせしています。
@ Threadsでフォロー
記事URLをコピーしました