加藤ローサとTravis Japan松田元太のキスシーンに「家族で見てたら気まずい」 ファンは喫煙シーンに「非常に助かる」

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テレビ朝日のドラマ「はだかんぼうたち」の第2話が10月10日に放送された。

歯科医の桃を演じる加藤ローサと、10歳下の靴職人・鯖崎を演じるTravis Japanの松田元太が、何度もキスを交わすシーンがあった。

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抱き上げてベッドへ、キスは何度も

鯖崎が桃を抱き上げてベッドに横たえ、そのままキスを重ねる。

番組の公式Instagramでもこの場面が公開された。

婚約指輪を外した桃が鯖崎と夜を過ごす展開に、婚約者の石羽(髙木雄也)には同情の声も出ている。

参考:加藤ローサ、Travis Japan松田元太とのキスシーン(西スポWEB OTTO!) / はだかんぼうたち 第2話(オリコンニュース)

「またキスシーンでおわた」「判断を桃に委ねる感じが悪い奴」

放送直後から、ファンの悲鳴に近い投稿が続いた。

報道では「家族で見てたら気まずい」「刺激が強すぎて真面目に見られない」という声も紹介されている。

「ファン耐えられる?」複雑な気持ちも

アイドルのラブシーンは、ファンにとって手放しで喜べるものばかりではない。

場面の切り抜きが海外にも広がったことに触れる投稿もあった。

視線を集めたのはキスより喫煙シーン

実はいちばん伸びた反応は、キスではなく鯖崎がたばこを吸う場面についてだった。

インティマシーコーディネーターも「理解力と表現力が高い」

撮影に立ち会ったインティマシーコーディネーターは、松田の理解力と表現力の高さを絶賛した。

役への向き合い方をたたえる声も多い。

「指輪のダイヤ、デカくない?」

加藤ローサのウエディングドレス姿のオフショットでは、別のところに目が行った人もいた。

何度もキスした回で、いちばん「助かる」と言われたのはたばこ。小道具さんの勝ち。
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